• マンスリーテクニック

    Monthly Technique 2018

  • Monthly Technique Class OCTOBER, 2018

    ベリンボロ -Berimbolo 2018 version-

    橋本知之 -TOMOYUKI HASHIMOTO-

    ベリンボロ①

    橋本知之が教えるベリンボロの2018年版。第1回はベーシックムーヴです。注意すべき幾つかのポイントを注視して下さい!

    ベリンボロ②

    第2回は相手を返していく際に気をつけるポイントや、ツイスターフックを狙うシチュエーションや作り方を説明しています。

    ベリンボロ③

    第3回は相手が両手をマットについてベリンボロを踏ん張ってきた場合の対処とバックテイクを説明しています。

  • Monthly Technique Class SEPTEMBER, 2018

    パスガード -pass guard-

    米倉大貴 -DAIKI YONEKURA-

    パスガード④

    パスガード③

    パスガード②

    パスガード①

  • Monthly Technique Class Augsut, 2018

    ハーフガード&パスガード -Half guard game to stack and over-under pass-

    レダ・メブトゥシュ -Reda Mebtouche-

    ハーフガード&パスガード③

    ハーフガード&パスガード②

    ハーフガード&パスガード①

  • Monthly Technique Class july, 2018

    クローズからのバックテイク -From The Closed Guard to the Back-

    トーマス・ミーツ -Thomas Mietz-

    クローズからのバックテイク④

    ローシングルをカットしてからのバックテイク。スタンドや四つん這いの状態でバックを取り、再度グラウンドでバックを取り直す手順などご紹介。その他にも、ポジションチェンジを行いながらのバックテイクや腕十字など。

    クローズからのバックテイク③

    クローズドガードからラペラを引き出して作る様々な展開をレクチャー。デラヒーバガードやスパイダーガードを使ってのスイープや、三角絞めなどの極め。その他にもトーマスならではといえる多彩なテクニックを紹介しています。

    クローズからのバックテイク②

    クローズガードから立ち上がってきた相手に対して、デラヒーバガードを作ってからのバックテイク。あるいは、デラヒーバガードからバックをうかがいつつ、レッグドラッグ、エゼキエルへ。

    クローズからのバックテイク①

    相手のリアクションに応じたクローズドガードへの引き込み方、グリップカットから腕を流してのバックテイク。振り子スイープからマウントポジション、腕十字までの流れを紹介しています。

  • Monthly Technique Class May, 2018

    パスガード -Guard Passing-

    リダ・ハイサム -RIDA HAISAM-

    パスガード②

    せっかくだったけど茶帯いないっす

    裾を掴んだデラヒーバガードをとる相手に対するラペラを使ったパスガード。スパイダーガードを作ってきた相手に対するレッグドラッグポジションやニーオンへの進め方などをレクチャー。また、テクニックの中ではエスティマロックを紹介する場面もあります。お楽しみに。

    パスガード①

    ロングステップは難しい。回数で覚えていくしかない

    クロスグリップでパスガードを狙った際、相手が両手で袖を掴む、ラッソーを作られるといったリアクションに応じた展開(パスガード)。ロングステップによるパスガードと、相手が起き上がってきた場合のリカバリー方法、チョークを紹介しています。

  • Monthly Technique Class April, 2018

    バックからの極め&エスケープ -back position-

    世羅智茂 -TOMOSHIGE SERA-

    バックからの極め

    「僕が思うに、バックからは"これ"で極める」

    タスキの取り方やバックキープの方法はもちろん、相手のエスケープに応じたポジションの戻し方を解説。その上で、襟絞め、裸絞め、腕十字、袖車など極めの手順や作り方を詳しくレクチャーしています。基本としてしっかりおさえておきたい内容です。

    バックからのエスケープ

    「とりあえず言うのが、お尻を逃がすこと」

    亀の状態でタスキを作られた、サイドを取られた、クリーンバックを取られたなど、様々なバックの状態からできるエスケープの方法を解説しています。また、絞め手が入ってこない守り方や、四の字のフックの外し方など知っておきたい技術も詰まっています。